入来茉里!結婚までの道のり | あそびブログ

入来茉里!結婚までの道のり

今月の17日に女優の入来茉里さんが、俳優の柄本時生さんとの結婚を発表した今話題二人ですが、柄本時生さんの父親は柄本明さん、母親は角替和枝さんと芸能一家の次男で生まれ、個性派俳優として知名度があり、誰と結婚するのか多くの方が思っていたそうです。

この記事では柄本時生さんを射止めた入来茉里さんについて、そして二人の出会いなど調べてみました。

入来茉里とは

1990年、鹿児島県に生まれる。実家は錦江湾が見える場所にある。

2007年、第32回ホリプロタレントスカウトキャラバン審査員特別賞を受賞し、芸能界入り]。2010年、『海の金魚』で映画初主演。2013年、前年出演の『ラッキーセブン』茅野メイ役で、雑誌『TVnavi』の読者が選ぶ「ドラマ・オブ・ザ・イヤー2012」の最優秀新人賞[女優]を受賞した。同年、モブキャストガールに選ばれる。私生活では、2008年放送の主演ドラマ『私は一本の木に恋をした』(FBS)での共演で知り合い、友人関係を経て2019年秋より結婚を前提に交際していた俳優の柄本時生と、自身の30歳の誕生日となる2020年2月16日に婚姻届を提出し結婚した。2020年2月17日、前日の2月16日に俳優の柄本時生と結婚したことを自身のブログならびに所属事務所を通じファックスで発表した。挙式ならびに披露宴は未定。

wikipedia

入来茉里と柄本時生の出会い

なんとこの二人12年前の2008年にドラマ「私は一本の木に恋をした」の撮影がきっかけで出会い、そして翌年の2009年の映画「海の金魚」で再び再会を果たしていました。この再開をきっかけに食事を共にする友人関係に発展し、2019年の秋頃から結婚を前提に交際が始まりました。

俳優の石黒英雄さんが同時期にインスタで、二人が演劇をみに来てくれたことも報告済みで、この頃から隠すことなく堂々と公開デートしていたみたいです。

半年足らずでのスピード婚ですが12年間の期間、近過ぎず、離れ過ぎず良い関係を保ち、お互いのことをよく知っているからこそこのような決断ができたのだと思います。

入来茉里さん本人も「出会ってからの長い友人関係の中で 彼の優しく、誠実なのかは わかっていた」と語っています。

まとめ

芸能人は交際関係に対して色々な誤報などもあり大変そうですが、入来茉里さんと柄本時生さんは健全なお付き合いで素晴らしいカップルですね。人気者同士ですから大変かとは思いますが、仲の良い関係をいつまでも築いていって欲しいですね。

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